drakiti63の日記

私の人となり

ドラキチ63流ジョーク

その1:電車の中で



ある紳士風な見るからに日本人と分かる男性と

小学校低学年位になるであろう彼のお嬢さんを見かけた

驚いたことにしきりに

お父さんに向かって

流暢な英語で話している

それで私は、彼女に言った

「お嬢ちゃん、君はとっても可愛いばかりじゃなくて

 英語も達者なんだね」

すると、私を避けるようにしながら

彼女はお父さんに一言、二言といっている様子

するとお父さんが私にこう言った

「スイマセン、家内がアメリカ人で英語しか出来なくて

 日本語教えてないんですよ。」




その2:小学校でコーヒーについての課題授業




先生:「皆さん、どんなコーヒーが好きですか?」

生徒:「ハーイ、ハーイ」

先生:「じゃあ、一番前に座っている、静香ちゃん」

静香:「緊張した後に、飲むと気分が落ち着くので、ホッとコーヒー」

先生:「じゃあ、今度は、一番後ろに座っている、武司君」

武司:「先生、俺、苦いのダメだから、こんな授業、ほっとこーひー」

先生:「じゃあ、今度は、一番鼻が高くて、みんなを見下している、晋三君」

晋三:「私は、皆様から、腹黒い、腹黒いと言われて人気があるから、ブラックコーヒー」

先生:「じゃあ、次は、将来、東京大学を志願している信一君」

信一:「僕は、家にお風呂場がないから、断然、銭湯で、お風呂上りに飲む、コーヒー牛乳で~す」

先生:「じゃあ最後は、学級委員で、どんな勉強も、どんなスポーツも超一流レベルの裕仁君」

裕仁:「私は、コーヒーが何よりも大好きですから、ズバリ、アイス(愛す)コーヒーでしょう」






その3:大雨と大雪の違いは何か

麻雀好きにとって、縁起の悪いのが、大雨、縁起の良いのが大雪

なんとなれば、大雨はたくさんふって、大雪はたくさんつもるから




その4:大喜利的政治経済学セミナーにて

教授:「諸君、日本の総理大臣とかけて、読売ジャイアンツの監督ととく、その心が分かる人

    挙手したまえ」

学生:「ハ~イ、ハ~イ」

教授:「では、いつも、私の試験問題で満点をとっているスズキイチロー君」

一郎:「そのこころは、誰がやっても同じでしょう」

教授:「大正解です。でも、このセミナーには、君のように漢字と意味は違うけど同音異義語である

    劣等生の保守(捕手)でもあり、党首(投手)でもあった、

    もう一人のイチロー君(おざわ)にも分かるように

    一言で理由を付け足してください」

一郎:「ズバリ、地獄の沙汰も金次第ということです」