drakiti63の日記

私の人となり

言葉の大暴走 本当に暴走してしまってこのブログで心の大怪我をなさった方がいらっしゃるかも

エセ川柳

怨霊に とり憑かれたる 官僚め(Or.黄泉売め.Or.自眠かな)

鳴くカラス あんまり鳴いて 声カラス

黄昏や 我が胸まで 染めぬかな

こんなことを考えながら

父の見舞いに行き来して

バスに降り遅れて

待つのが嫌で

大治西條という市バスの停留場から

一区間、歩いて

西條というバス停までたどり着いた

考えてみれば

大治西條より

西條の方が

語呂がいい

何となれば

大治西條は

博打で大きくはって正常で

西條は

ただ、正常だからである

でも、こんなこと考えてる人

決して、正常ではないはずだ

父も私が行くと、必ず

山のように

塵と積もった人生体験談を

熱弁するので

血圧が上がる

私に出来ることは、顔を見せることだけ

3日と一緒に住めば

厄介払いになるのが

関の山

そう言えば

話が遡ることになるが

今日は、秋のレクレーションだった

出発前に

女性メンバーさんと雑談をした

ひとり、見た目がか弱そうな

私よりも2回り若い女の子が

とてもブラックなジョークを

私に投げかけてきた

それが、今日があなたの関の山よって

でも、これには、伏線がある

先週の金曜日

彼女の名前を文字ったダジャレで

大変、失礼な言葉を発していたのだ

それだけではない

男性以外には言ってはならぬ

セクハラと言われても仕方のない禁句も

投げつけていた

でも、給食の後片付けで、箸を洗うのを

彼女の分までやってあげたら

ありがとうの感謝の言葉をもらった

それで、あぁ、別に気にしてないな

ほっと一息

キリスト様のお教えで

人の口に入るものは、人を汚さないが

人の口から出るものは、人を汚すこともある

という風な御言葉があるが

まさに、その通り

もう随分と前になるが

読者の皆様のニックネームを

ハングルで書いてみましたが

喜んでくださった方もいれば

余計なお世話だとお感じになられた方も

いらっしゃると思う

善かれと思ってやっても

人間、見かけがそれぞれ違うように

考え方、物の見方、物の感じ方が違うことを

よく忘れて

小さな親切、大きなお世話

って場合がしばしば

私はなんでこんなにも好奇心旺盛で

いろんなことに、よく、首を突っ込む

好き嫌いがはっきりしているので、

敵、味方がそれぞれ多い

でも、韓国人となら誰とでも

うまくやっていけそうな気がする

とここで、思い出した川柳がひとつ ここで生兵法は大怪我の元

国際化 在日無視して 叶うかな

小生の真意では、日本の国際化に在日の方々の存在抜きにしては、

ありえないと詠ったつもりが

今日になって、正反対の意味になってしまうことに気づきました

このエセ川柳をご覧になって、傷つけてしまった方もおいでになるかも知れない

10月28日より、3日前に振り返って修正しています

けれども、一旦、記載してしまったことは、消去できるかもしれないが

心の傷は、決して消去できないもの

所詮は、チョッパリの戯言と嘲り笑ってください

それで、性懲りもなくエセ川柳訂正版をここに

国際化 在日無視して 成り立たず

日本には、長年、日本に滞在を余儀なくされている

未だ日本化していない

外国籍の方々がおられる

また、他国の血筋を受け継ぎながら

日本への同化を余儀なくされてる方々も

沢山、いらっしゃるはず

その一番候補は

在日韓国人朝鮮人

関心がおありの方は

是非一度、ノンフィクション書物

野村進氏著作「コリアン世界の旅」を読んでいただきたい

コリアン世界の旅 (講談社文庫)

コリアン世界の旅 (講談社文庫)

名古屋は、今晩から明日の朝まで冷え込むそうだ

風邪をひかないようにしなくっちゃ

書き始めたら

終わりのない宇宙のようなブログなっていまいそうなので

ここらで、ちょうどお跡がよろしいようで

と言いつつももうひとつだけ

今回の内容とは全く違う話ですが

昔、韓国映画を見ていた時に

思い浮かんだなぞなぞがひとつありまして

答えは明日の当ブログにて発表致します

昔話、ウサギとカメの物語

そのふたりが

競争をしたら

うさぎが、カメに

全く歯が立ちませんでした

さて、なぜでしょう

これでホントのオシマイ

オ・ルヴォアール

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