drakiti63の日記

私の人となり

高血圧

最近になって

急に血圧が

高くなりました

下が100程度もあり

上も140の後半から

150を超える時もあります

でも、自覚症状がなくて

それほどは心配していません

高校の時

クラスメートに

アツコさんという人がいて

コウケツさんという男性と

結婚して

高血圧子さんになってしまいました

まあ、こんな冗談がでるくらいだから

私の高血圧も

一過性のものと

信じてます

飲酒の習慣

最近になって

韓国人の友達の影響か

麻雀仲間の影響か

飲酒の習慣がついてしまいました

もともと

お酒には強いほうで

いくら飲んでも

酔いません

残念ながら

だからと言って

滅茶飲みしているわけではありません

理由は向精神薬

服用しているからです

缶ビール一本で

酔っぱらってしまう

父親が羨ましくって

昨年は

お酒にでも酔って

現実世界から

逃避したいほどでした

淋しいことは続くもので

麻雀仲間の呑兵衛さんとも

お別れの日が

近づいてきました

なので、施設では

極力、彼と麻雀を打つことにしています

彼ほどの麻雀の実力者は

そうそういません

彼がいなくなったら

多分もう麻雀は

自分から進んではやらないでしょう

今年はどんな年になるかと

不安がいっぱいです

私の信仰している

サンクチュアリ教会では

今年が最大の艱難の年といわれてます

個人的には

昨年だけで

10年分くらいの苦痛を味わったので

本当に心配でなりません

5月が過去三年の例からいくと

ターニングポイントになりそうです

それでは、また

久しぶりの更新

今週のお題「表彰状」

持病の薬を飲み忘れたとかけて

大会に入選したととく

その心は

症状(賞状)がでるでしょう

また、いつ更新できるか

分かりませんが

皆様、お元気で

飛躍に向けた準備の年

今週のお題「2018年の抱負」

低迷を続けている

私の人生において

近年、もっとも

最低だった年末年始から

今日、1月7日を迎えて

初めて

質のいい睡眠がとれて

早朝から

パソコンに向かって

ブログ、それも

今年最初となる記事をかけているということは

今年は来年以降に迎えるべく

大飛躍のための準備期間として

ひたすら基礎固めの期間になるのではと思います

人間関係において然り、経済面において然り

健康面において然りです

はっきりいって

こんなにはやく

ブログが書ける状態になれたことは

自分自身にとって驚きです

はっきりいって

昨年末から相当落ち込んでいましたから

それでは、皆様

今年もよろしくお願いします

あんまりです

今年ほど

21世紀になってから

気苦労の絶えなかった

年はなかったです

信じた私にも責任があるとはいえ

真のお母様(教祖さま夫人)の

堕落によって

私の人生は滅茶苦茶になってしまいました

それがきかっけで

教会の分派が生じ

家内と意見が食い違ったため

離婚に追いやられてしまいました

のみならず、人間関係で

こんなに悩んだのは

人生初の出来事でした

勿論、これも

私自身にも責任があることなので

責任転嫁はできません

しかし、真のお母様が

道を間違えにならなければ

こんなことにはならなかったと

恨めしい気持ちは拭いきれません

でも、7男の文亨進様の恩恵で

真のお父様の権限に戻ることが

できました

これは、何のことか説明しようと思ったら

何回にも分けて説明しないといけないので

割愛します

真のお父様との因縁が元に戻ったという

ことでしょうか

ここ何日も、あまり眠れずに

悶々としていますが

そうもいってはおれません

生活保護を受けられるようになり

明日、最終手続きに行きます

私の出来る天命を全うしなければなりません

税金泥棒にならないためにも

超簡単、ビビンバを作ってみましょう

今週のお題「得意料理」

今回、ご紹介する料理は

絶対、失敗しない

超簡単なビビンバです

まず、ビビンバとは

韓国語で、bibim(混ぜる)+bab(ご飯)

混ぜご飯のことです

準備する食材は

4人分で以下の通りです

ほうれん草・・・・・・・・1束

人参・・・・・・・・・・・中1/2本

大豆モヤシ・・・・・・・・1袋

挽き肉(牛と豚の合挽き)・・200gくらい

焼き肉のたれ・・・・・・・1本

卵・・・・・・・・・・・・大4個

白ごま・・・・・・・・・・大さじ2杯弱

ごま油・・・・・・・・・・適宜

塩コショウ・・・・・・・・適宜

まずは、挽き肉を

買って来た状態から

ラップを外して

白い容器の中に

焼き肉のたれを

全体が浸るように

つけ込み、ラップをして

冷蔵庫で

寝かしておきます

別に子守唄の必要はないでしょう

ほうれん草を

電子レンジで温めるのですが

ボールに一杯の水を用意しておきます

ほうれん草を電子レンジで

加熱していくのですが

注意点が一つあります

袋詰めでないほうれん草の場合は

おそらく、テープで束ねられると思いますので

これを外して

サランラップで全体を被います

袋詰めになっているほうれん草は

袋を閉じてあるテープをはがします

電子レンジの火力応じて

加熱時間が変わってくるのですが

およそ2分くらい

加熱して

手早く、ほうれん草を

あらかじめ準備しておいた

ボールの水に入れて

冷やします

やけどに注意してください

無理だと思ったら

袋ごと水の中に入れても構いません

これから冬場は

辛い作業ですが

そんな時は

その昔

お母さん(私の場合は祖母)が

こうやって料理を作ってくれたんだなあと

思いをはせながら作ると

感動的です

水でひと通りほうれん草全体が

冷やされたら

ほうれん草を根元でそろえ

一束にして

利き手で

ギュッギュッと

水分を絞り出します

全体から水分がしぼれたら

包丁で、根元の部分を切り落として

5cmくらいに、切ります

そして、もう一度

切り分けたほうれん草の水分を

上述のようにして

絞り出します

これがすんだら

ほうれん草をお椀に入れて

焼き肉のたれと白ごまで

和えていきます

慣れている方、同時に2つのことができる方は

これから述べる

大豆モヤシと人参の調理も

同時並行して下さい

人参は千切りにして

お湯で15~20分くらい温めるだけ

千切りとは、多少、本来の意味とは違いますが

人参の皮をむいて、縦に、半分に切って

5mm間隔に縦に切って

さらに、ここで出来上がったものを

5mm間隔に切って出来上がりのことです

大豆モヤシは

袋から、ザルに移して

水でよく洗ってください

水洗いが終わったら

モヤシ全体が鍋につかるくらいまで

水を張って

強火で加熱します

沸騰してきたら

火を弱めて

大豆の香りがしてくるまで

加熱します

これをザルにうつして

水分を切り

ごま油と塩コショウで

味付けします

このザルをボールに敷いて

冷蔵庫でほうれん草とともに

寝かしておきます

ここからが

ビビンバの味の全体を

決定づける肉の手順にかかります

とはいっても、焼き肉のたれが

味方に付いてるのですから

心配はありません

中火で加熱したフライパンに

入れて、菜箸でかき混ぜながら

全体に火が十分通ったら

その基準は、肉の赤みが

茶色っぽくなった頃と考えて

いいでしょう

ほんの数分で肉の過熱作業は

終了です

最後に卵ですが

ここからは

読者の方の一存に

二者選択です

手間がかかる上に

食べる直前まで作り置きが難しい

でも、より美味しく食べられる

目玉焼きにするか

超簡単ではあるが

目玉焼きほどは

本格的ではない

スクランブルエッグ(こっちの方が、聞こえがいいのではありますが)

にするかです

目玉焼きを選んだ方に

一つアドバイス

美味しい目玉焼きを作るコツは

卵の殻をフライパンの面すれすれで

割ることです

赤ちゃんを扱うように

そうっとフライパンにのせること

これが秘訣です

半熟がおすすめです

スクランブルエッグを選んだあなたへ

これは、暖め過ぎない限り失敗はありません

ボールに卵を入れて

黄身と白身を混ぜ合わせます

卵をうまく割るコツは

角で割るのではなく

平らな面で割ることです

フライパンにサラダ油をしいて

片手でボールから卵を流しだして

利き手で、菜箸を使って

渦を描くようにして

卵がフライパンの上に

いきわたるようにして

全体が液体から個体に

変わったら出来上がりです

最後に

好みにより

市販のキムチ、コチュジャン(韓国の辛子味噌)などを

加えて召し上がってください

通の方は、ごま油や焼き肉のたれをかけて

召し上がるのもいいでしょう

挽き肉の代わりに

マグロの剥き身(加熱はしません)でもいいでしょう

美味しい肉じゃがを作りましょう

今週のお題「得意料理」

先週、書き忘れた

なごやン流の肉じゃがレシピを

紹介したいと思います

私が肉じゃがだけではなく

金平や親子丼などを

作る時にも使っている

味付けが簡単便利な

エバラすき焼きのたれという

強い味方があります

肉じゃがの場合は

水:たれが

3:1

金平の場合が

1:1

親子丼の場合が

2:1です

さて

肉じゃがの作り方(4人分)ですが

具材が以下の通りです

牛肉(豚肉でも可、しかし、牛がおすすめ)200g前後

ジャガイモ・・・・・・・・・・・・・・・中4個

人参・・・・・・・・・・・・・・・・・・中1本

玉ねぎ・・・・・・・・・・・・・・・・・大1個

しらたき(糸こんにゃくでも可)・・・・・1袋

グリーンピース・・・・・・・・・・・・・缶詰小1個

ジャガイモを水洗いして

皮むきをする

ゴミ入れの上で

この作業をすると

後片付けが楽になります

一辺が2cmぐらいになるよう

気持ち大きめに切るといいでしょう

ボールに水をいれて切ったジャガイモを

浸しておきます

なんといってもジャガイモが

主人公なのですから

人参はジャガイモ同様にして

違うのは乱切りにすることだけです

ジャガイモと一緒に水に浸しておきますが

ジャガイモとよく混ぜておくといいでしょう

玉ねぎは縦半分に切り

皮をむいて

1cm幅に切ります

しらたきはザルで水分を切り

よく水洗いをして

はさみで適当な長さに切ります

適当なとはあなたの独断で

好みの長さにということです

以上が下準備です

バターもしくはマーガリン(サラダ油でも可)を

厚手の鍋(なければ、フライパン)に

溶かして

まんべんなく油を広げます

肉と玉ねぎを炒めます

玉ねぎがしんなりとしてきたら

ジャガイモと人参の水をざるでよく切って

しらたきとともに

肉玉ねぎに加えます

シャモジでまんべんなく混ぜて

いったん火を止めます

フライパンを使う場合は

この段階で具材を

鍋に移します

ここでいよいよ

味付けの始まりです

コップ1杯(180~200cc)の分量の

エバラすき焼きのたれをいれます

私は性格上

少しでもたれを惜しみなく使いたいので

最初にたれを入れます

残りの水3杯でコップに

ついた、たれまで使ってしまおうという寸法です

鍋に具材とたれと水がよく混ざったら

鍋に火をつけて

鍋を燃やします

なんてことはせずに

具材を温めます

最初は強火でサシスセソ(サ行=作業)を行います

鍋にはふたをしてください

沸騰してきたら

かろうじて沸騰する状態にまで

加熱の火を弱めます

ここで、アルミホイルを落としぶたとして

かぶせます

後は、出来上がりを楽しみにしながら

15~20分くらい

ひたすら、ジャガイモに火が通るのを

待つばかりです

基本は、菜箸が

すっとジャガイモに突き刺さるまでが

おおよその目安です

煮込み過ぎると

ジャガイモの形が崩れて

見栄えが悪くなるので注意してください

最後は、グリーンピースをザルで水洗いしたのをいれます

時間的に余裕があれば

ジャガイモに味を染みとおらせる為に

一旦、料理の温度を冷まします

食べる頃合を見計らって

再度、加熱させて食べるのが

理想です

ところで、エバラすき焼きのたれなど

使いたくはないわという方へ

砂糖、醤油、みりん、お酒を

各大さじ3杯と水600ccで対応できると思います

ほんだしを少々加えるといいかもしれません

ジャガイモ料理はアサリのお味噌汁とか酒蒸しを

一緒に食べると鉄分をより効果的に

摂取できるので、アサリ料理が肉じゃがの添えものとして

お勧めです